体験版をプレイしてくださった方、コメントをくださった方、ありがとうございます。
いただいたコメントにつきまして、回答をさせて頂きたいと存じます。
※いただいたフィードバックへの返答を随時追記していきます。(最終更新日 2016/01/04)

セーブポイントの場所
場所がわかりにくくなっており、誠に申し訳ございません。
セーブポイントの場所は、宿屋前の看板となっております。
★ゲーム冒頭にセーブポイントの場所を説明するメッセージを追加いたしました。(2016/01/04

体験版のHシーンの差分が少ない
体験版のHシーンは、最もあっさりとしたものとなっており、他のシーンに比べて差分が少なくなっております。
より先のダンジョンのHシーンでは、体験版のHシーンより差分が多くなっておりますので、お楽しみにしていただければと思います。 

所持金が0になってしまった場合
こちらも分かりにくくなっており、申し訳ございません。
最初のダンジョンに入ると、敵と戦わずに換金アイテムを拾うことができます。
ダンジョンに落ちているアイテムは、何度でも復活しますので、詰むことはない仕様になっております。

移動速度の設定
ご不便をおかけして誠に申し訳ございません。
自分は昔ながらの探索ゲームが好きな為、レトロなマップをじっくりと歩いて探索をする仕様として、移動速度を設定させていただきました。
メニューの『トラベル』(テレポート機能)は、町の中でも使用可能となっておりますので、ご活用いただければと思います。
移動速度とマップの広さのバランスにつきまして、反省をさせていただき、次回作以降、気を付けてバランスを調整させていただきます。
大変恐縮ですが、今作はレトロ風ゲームの仕様として認識していただき、お楽しみください。
★低速歩行機能を廃止し、ダッシュ機能を実装いたしました。(2016/01/04

回復アイテムの値段設定
本作品では、回復アイテムは『ぼったくり商人』からしか購入できず、
基本的に、回復アイテムは使用せずにスキルで回復することを前提としています。
強敵と戦う際には、戦闘前にメニュー画面で回復しておくことが重要になります。
体験版では体感しにくいですが、最大HPが上昇すると、回復スキル1回あたりの回復量も増えていきますので、製品版ではキャラクターの成長とともに、回復スキルの使い勝手も良くなっていきます。

 ◆魔石が5個まで装備できてしまう不具合
申し訳ございません。こちらは設定ミスによる不具合です。
★装備スロットを修正いたしました。 (2016/01/04